2005年10月25日

別所さん@スタジオパークでナイン&レミゼの映像が!

先日別所哲也さんがNHKのスタジオパークに出演されました。話の中心は『風のハルカ』(毎日見てる。おもしろい。)だけど、結構多岐に渡る話題が出て、ビギナーベッシーファンとしては大満足でした。それに何といっても舞台の映像が出たのが嬉しい〜!

まずは何といっても「レ・ミゼラブル」から「彼を帰して」。ベッシーバルは初見の時に、とにかく年とって出てきた時の老けっぷりで一気に「おちた」ので、年寄り映像が出て嬉しかった!リトルコゼットになって、ぐるぐるされたいというお手紙が来ていたけど、全く同意!!あのリトルコゼットに対する愛情、ぐるぐるしたあとにおどけたようによろける所とか、もうもうツボ。
バリケードで見せる学生たち、そしてマリウスに対しての愛情とか、ホント大好きなんだよな〜。

『ナイン THE MUSICAL』もたっぷり紹介!これはまさか映像が出るとは思いもしなかったので嬉しかったなぁ。
オープニングの女性たちに囲まれるグイド。ホント女性陣が個性的でみな綺麗。やっぱり曲良いよな〜。
それに「Grand Canal」!しかも歌の部分ではなく、ルイザとの決裂に繋がる言い争いの場面。感動が蘇って涙が出たよ。

『ナイン』は正直最初みた時、肝心のグイドの別所さんと妻・ルイザ役の高橋桂さんが、もう一歩?という感じだったのですが、それでもベッシー好きだし、他の女優さんたちが素敵だし、何よりも作品そのものに惹かれまくってしまったので通いまくるうち、二人の芝居がどんどんヒートアップして、東京公演後半は後半ボロ泣きでした。
スタジオパークでは演出のルヴォー氏とベッシーの2ショット写真も紹介。またルヴォー演出の作品が見たいなぁ…。

すっかりベッシー熱、ナイン熱再燃のスタジオパークでした。(でもベッシー関西弁はびみょーだよ…。)
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2005年10月23日

吉原&M!遠征より帰宅

大阪で「吉原御免状」を観て、名古屋で 「モーツァルト!」(中川ヴォルフ) を観てきました。留守にしている間に、コメントとかトラックパック等頂きありがとうございます黒ハート
激眠なので明日コメント返します。済みません…。

吉原は川原さん右手怪我された?傘持ちが粟根さんと交代してました。あの美しい傘の持ち方が見られず残念。でも刀を左手で持って立ち廻りをしていたのは脱帽…。

中日劇場では来年のラインナップのちらしが出てました。帰宅して調べたらHPにも載ってました。

5月7日〜28日 
二十一世紀歌舞伎組「雪之丞変化2006」
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2005年10月20日

藤山直美さん@スタジオパーク

藤山直美さんが明日、NHKのスタジオパークに出ます!

10/21(金)13:00-13:59
NHK総合「スタジオパークからこんにちは」


2006年の朝ドラ絡みにしては早すぎだし、NHKの予告を見る限りでは『狸御殿』の話もやるっぽい?お稽古風景など、出ることを期待。

書き忘れた。
土曜スタジオパーク10/29のゲストは真矢みきさんだ。ベッシーが映ることを期待じゃ。
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2005年10月14日

吉原御免状 大阪公演 逆木さん降板

詳細は新感線オフィシャルサイト

東京公演で足を負傷された逆木さん、大阪は降板だそうで。大阪も行く予定なのですが残念です。実際東京公演残り数日、よく乗り切ったな、というくらい痛々しい姿でした。じっくりと治して頂きたい、としか言えないです。

新感線の舞台ってホント危険要素いっぱい。怪我一歩手前みたいなのは何度か目撃しました。
一番衝撃だったのが阿修羅@大阪。染ちゃんすっぽんに雪駄挟むでした。多分見えない所で皆さん大変なのでしょうね。
とにかく楽まで何のアクシデントもありませんように。

10/14夜追記:ちょっと体調不良により、記事の更新を2、3日お休みします。天保の続きはまたあとで。スミマセン。
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2005年10月12日

別所さん@スタジオパーク

わーい!別所さんがNHKのスタジオパークに出るぞ!

10/24(月)13:00-13:59
NHK総合「スタジオパークからこんにちは」生出演


観覧に行きたい!でも仕事だ〜。
もちろん朝ドラ『風のハルカ』絡みの出演だろうけど、舞台の模様とかもちょっとは映るかと期待。

そういえば先日土曜スタジオパークにヒロイン・村川絵梨さんが出演したとき、別所さんがおもしろいといったような発言してたけど、一体どうおもしろいのだろう?

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2005年10月07日

『SHIROH』DVDが届いた!

『SHIROH』DVDが昨日届いた。だがこういう時に限って仕事が忙しく、早く帰れない(泣)
何とかパソコンに向かう時間も惜しんで、見ておりますが、なかなか進まず。また夜中にゆっくりと見よう。

でも特典映像とおまけは見たよ!最近の新感線のDVDはこれが楽しいです。「東京・大阪千秋楽」の模様とか、貴重な映像で凄く楽しいです。
yopikoさんのブログにすごーく詳しいレポが載ってます♪(勝手に紹介して済みません。)

ただ私のDVDはどうも不良品らしい?いきなり止まって、次の場まですっ飛んだ箇所があった。何度試してもダメ。パソコンでも、プレイヤーでもダメ。とりあえず全部見て、他にもおかしな点が無いか、チェックしよう。
(副音声バージョンで再度見てたら平気っぽい。もう一度見直してみよう。)

続きを読む
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2005年09月30日

芝居バカの季節は終わり

tptの『カルテット』が素晴らしかったので、再観劇を企んでいたが、東京芸術劇場で何故か足を捻挫したり、仕事が忙しかったりと断念。そんな芝居バカの夏(一応9月も残暑、ということで)も終わる。感想を書きそびれた芝居もあったなぁ。
秋は芸術の季節だが、私は案外確保済のチケットは少ない。仕事もこの時期は多忙だし、その後は芝居バカの冬がやってくるので、ちょっと大人しくしていようかな。

阪神タイガースが優勝した。前回優勝したときは本当に大変だった。いや、自分は大変ではなかったけど、友人が大変だった。何が大変だったかと言うと、その日、松竹座で「阿修羅城の瞳」を観劇していたのである。

松竹座に行ったことがある人にはいまさらだが、あの劇場は凄いところにります。ニュースで散々出た、かに道楽の斜め向い、優勝の日に休業してしまったampmはまさに隣り。

劇場にいた人はとんでもないことになっていたそうだ。
私は家で暢気にビールを飲みながら、テレビで優勝の様子を見てたが、ふと心配になり友人の携帯に連絡。当然繋がらない。ようやく繋がって様子を聞いてびっくり。正面入り口からは当然出られず、裏から従業員用の出口を通ったそうである。
いやいや、お疲れさまでした。
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2005年09月26日

天保十二年に何があった?

天保で検索して来てくれる方が多くてありがたいです。再観劇したらまた感想載せます。吉原もすぐ再観劇だ。

2002年のいのうえひでのり演出版、niftyのシアターフォーラムに配役、製作発表、初演データ等詳しく載ってます。(ちなみにこちらは新感線公演ではありません。)
さすがに曲の詳細までは載ってないけど、CDには15曲。公演中に短縮されてしまった曲もあるので、CD版は結構貴重かも。作曲はお馴染み岡崎司さん。

『三人吉三巴白浪』 『天保十二年のシェイクスピア』と続けて観劇し、この時代どんなことがあったか、自分の整理のために簡単に書いてみます。間違い等あったら指摘してください。

天保十二年は西暦だと1841年
『三人吉三巴白浪』の初演は万延元年、西暦だと1860年

天保3 (1832年) 天保の大飢饉
天保12(1841年) 天保の改革
 贅沢禁止になり、江戸の遊女屋が廃止されたり、七代目団十郎が江戸追放された
 (下総あたりは江戸から流れてきた人で賑わいそうですね)
嘉永元(1848年) ペリー来航
安政5 (1858年) 安政の大獄
万延元(1860年) 桜田門外の変
慶応4 (1868年) 鳥羽伏見の戦い この年明治に元号かわる

『三人吉三』の初演って井伊大老が殺された年か!今「悪への招待状」を貸してしまったので手元に無いのだが、何月に上演されたのだろう。凄い世の中不安だよな〜。それからたった8年で明治だし。

天保12年、天保の改革というとえらい昔に思えるけど、新選組の沖田総司が天保13年生まれ。亡くなったのが慶応4年。全然昔じゃないですね。
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2005年09月22日

年末年始は時代劇で歌舞伎役者さん堪能

博多に行く前に大河『新選組!』続編に、片岡愛之助さん出演のニュースを聞き、びっくりでした。

正月時代劇新選組!!〜土方歳三最期の一日」
【出演者】山本耕史/片岡愛之助/小橋賢児/吹越満/佐藤B作/他
※愛之助さんは榎本武揚役。本編で壮絶な最期を遂げた藤堂平助役の中村勘太郎さんも出る…のかな?
→追記・出演発表になりました。

他にも年末年始は歌舞伎役者さん出演しまくり。

年末放送の日本テレビ系
「十八代目中村勘三郎襲名記念大型時代劇『河井継之助−駆け抜けた蒼竜−』
中村勘三郎 他

幕末ものが続きますね。幕末ものは視聴率が取れないというが(自分も昔はスルーでした。)、非常におもしろい題材なので、ぜひ見たいです。

1/2(月)はお馴染みテレ東 新春大型ワイド時代劇
「天下騒乱 徳川三代の陰謀」
中村獅童/西田敏行/村上弘明

もひとつオマケ。TBSは「里見八犬伝」
正直八犬士のキャストが微妙…。小文吾の照英さんはグー!むしろ悪役チームの方がおもしろそう。
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2005年09月13日

和の芝居の衣装

新感線の過去CDをランダムに聞いてたら、いきなり橋本さとしさんの歌になり、この時はまださとしさんがと一瞬びっくり。さとしさんも今やミュージカルで着実に活躍中。新感線がミュージカル路線を行くなら、出て欲しいな〜。

おっと話がそれた。歌舞伎に行くと常に感心するのは、「衣装が素敵!」という点。今月の夜の部『忠臣蔵外伝忠臣連理の鉢植』も、余り話が好きでは無かったが、梅玉さんと歌六さんの着物に目がいって結構楽しめた。(ちなみに夜の部では『平家蟹』が好き。)

歌舞伎意外の和ものの芝居を見ると、やはり衣装が落ちるんだよね〜。もちろんお金の掛け方も違うとはいえ、ならせめてセンスで勝負して欲しいのだが、センスもやはりかなわない。
新感線の衣装を担当している、竹田団吾さんは、その点変化球を投げてくるのでおもしろい。

とはいえ団吾さんのアカの衣装はいただけない。小峰リリーさんのアオの衣装はもっといただけなかったが。一番センスが問われるが、シンプルな男性の着物。髑髏城なら捨之介より蘭兵衛に注目したい。
アカは定番の着物なのだが、もう少し半襟、襦袢等に、センスを出せないものか。いまひとつばっとない色使いだった。
アオに至っては、何だ?あの変な着物は?でした。池内くんがせっかく美形なのに台無し。

その割りには『吉原御免状』の衣装はかなり頑張っていた。さて、今月の和の芝居といえば、『天保十二年のシェイクスピア』。こちらの衣装はどんな具合なのでしょう。観劇日が楽しみです。
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2005年09月04日

役者の覚悟

『SHIROH』のゲキ×シネ公式HPの上川隆也さんのコメントが凄く良い。

迷いがない。自分は良い仕事をしたという自負。そして自分のいたカンパニーへの自信と愛情。
『SHIROH』がここまで客の支持を集めているのは、この舞台に対して、関わっている人全員の「覚悟」や「思い」の強さが(芝居のテーマとも重なり)、私たち観客に伝わってくるからだと思う。

「血を流しながら遊びにきてます」

某若手歌舞伎役者の外部出演についての言葉。
昔は勘三郎さんにも、そういう空気を感じたものだが、今は野田さんとも串田さんとも「馴れ」が出てきている気がする。
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2005年09月01日

9月はどうする?

先日ゲキ×シネで『SHIROH』をみた友人の言葉。

「鳥肌がたった」
「今日はなかなか眠れないかも」
「もう一回みたい」

ホントこういう感想はイイ。観劇馴れした自分がアレコレ語るよりも。

さて9月になりました。秋です、まだ暑いけど。
今月は秋の(おそらく)超話題作、『天保十二年のシェイクスピア』、そして『吉原御免状』が幕を開けます。
どんな舞台になっているか、楽しみです。(歌舞伎も行くよ〜。)
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2005年08月18日

これから観たい芝居

昨日の読売新聞の記事。「ダンス・オブ・ヴァンパイア」の上演。

東宝HPで確認したら駒田さんも出る!
12月から来年にかけて観たいミュージカル目白押しです。
「ジキル&ハイド 」「ベガーズ・オペラ」「屋根の上のヴァイオリン弾き」と毎月日生劇場通い。
「屋根〜」は笹本玲奈ちゃんが出ないのが残念だけど。1月は別所バルを見るため、大阪にも遠征だ!
12〜1月は古田さん出演の野田地図もあるし、楽しみな芝居が目白押し!忘れないように手帳にメモしたり、冷蔵庫にちらし貼ったりしております。

あ、歌舞伎が無い(苦笑)

猿之助さんが元気だったら、こんな企画・あんな芝居とワクワクさせてくれたのになぁ。
澤瀉屋の役者さんはみな大好きだし、お芝居ももちろんおもしろいのだけど、何というか、魂が震えるほどの感動は最近味わってないかも。

魂が震えるほどの感動・・・最近見た芝居だと一番は「ナインTHE MUSICAL」。"The Grand Canal"終盤かり鳥肌がたち、ラストの別所グイードに大泣き。

来年歌舞伎組で再演が噂されている某芝居にも、正直「今さら?」という感じがする。良い意味で裏切った内容になって欲しいけど。
今頃になって自分が猿之助さんの創り出す芝居が大好きだったと思い知った。
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2005年08月08日

避暑地にてDVDを見る

今年は全国的に暑いようで、避暑に行ったら例年よりは暑かった。でも帰ってきたらやはり東京は暑い〜。
今回の旅はのんびりと温泉・ビール・そしてDVDの鑑賞。持って行ったDVDは以下の3本

「阿修羅城の瞳 2003」
改めて見返しても阿修羅城おもろいよ〜!そうそう、十二夜の桜はむしろこっちにそっくり。照明が同じだからかしら?今から2000年版を見よう。阿修羅城については、また別途書きます。

「義経千本桜」
はぁぁぁぁ、猿之助さん格好良い!奥庭〜花矢倉への場面展開が素晴らしい。僧兵さんたちを必死に探す。段治郎さん、猿四郎さんなどがいる。猿十郎さんと思える人も発見。ちょっとセンチメンタル。

「新選組!」
昨年の大河ドラマ。「48話 流山」「49話 愛しき友よ(最終回)」を一気に見る。本放送の時号泣した「48話 流山」、時代劇であんなに泣いたのは水曜時代劇「武蔵坊弁慶」の最終回以来だ。この2話はDVD買ってからも、内容が重いのでなかなか見返せないのだが、改めて「流山」の回は凄く良かった。
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2005年08月01日

7月のあれこれ

昨日歌舞伎座から帰り、飲みながら十二夜の感想を書いていたら、誤字脱字・文章メチャクチャ。後ほど修正し、演出面その他思うことをまたつらつら書いてこうと思います。
7月の他の芝居の感想も色々書きたいのだけど…。「THE LAST 5 YEARS」や「モーツァルト!」を見て、若々しいミュージカル俳優の才能に驚嘆したこととか。七月国立劇場歌舞伎鑑賞教室を見て、猿之助さんの過去の仕事の成果が見事結集されたことに感動したこととか。
そして今の所自分の今年のベスト芝居!「ナインTHE MUSICAL」のこととか!!
8月は余り観劇予定が無いので、この辺をゆっくりと書く予定。
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2005年07月28日

7月見た芝居

とりあえず最初なので、今月観劇済のお芝居の一覧を忘れないようにメモ。

七月国立劇場歌舞伎鑑賞教室『河連法眼館の場』
「THE LAST 5 YEARS」 シアター・カイ
「Last Show」バルコ劇場
「モーツァルト!」帝国劇場


週末はまだまだ芝居です。

「キレイ」シアター・コクーン
「そなたもおなじ野の花か」 新橋演舞場
「十二夜」 歌舞伎座


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