2005年09月11日

青山劇場のあとは生つくね

新感線は初日はなるべく外すようにしているのだが、原作好きだし、古田出るしで、ついつい今回は行きました。うーん、アカドクロも張り切って初日にびわ湖まで行ってしまい、「いつから髑髏城はこんな薄い芝居になった?」とがっかりした記憶があるが、あっという間に「化けた」ので、再観劇に期待しよう。
そういや『天保十二年のシェイクスピア』も、初日に見た友人の話によると、ラストの「血ぶしゅー!」が無かったそうだし。

衣装のこととか、舞台上のエロチズムのこととか、とりとめもなく思うことはあるので、気がついたら追記していきます。

Vingt2(番番)

青山劇場の帰りにぜひ寄ってください。創作『生つくね』はもうもう絶品!4月に「月影十番勝負」を観劇した帰りに偶然寄ったのですが、何度でも行きたい!というおいしさでした。

但し日曜はお休み。夜は23:00(L.O.22:15)までです。
posted by 花梨 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 食事・酒・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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