2006年12月31日

12月のラインナップ

12月になりました。今月も月別の目次です。Topにしたいので未来日付(笑)。観劇記だけリンクしてます。
11月がちょっと派手に遊んでしまったので、今月は自粛。月初にイベントもあるしね。

以下目次です
posted by 花梨 at 02:11| 東京 ☀| 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

★ブログ移転しました★

★お知らせ ブログ引越ししました★

『酒と芝居の日々』http://karintheater.cocolog-nifty.com/blog/(新ブログアドレス)

実はまだ引越し途中ですが、29日になったのでもうOPENします。朧プレの感想、新しい方にUPしたいし。
過去ログを半年分は移そうとしましたが、11、10月がうまく移動出来ない…。ぼちぼち移動していきます。済みません。
時々こちらも目次とかだけUPしようなと企み中。果たせるか?コメント・TBは新しい方にお願いします。

旧ブログに続き、今後とも『酒と芝居の日々』をよろしくお願い致します。
posted by 花梨 at 15:08| 東京 ☀| 日々雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月28日

★ブログ移転中★

現在ブログの移転作業中です。12/29の朧の森プレまでには移転を完了する予定です。
posted by 花梨 at 00:45| 東京 ☀| 日々雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

藪原検校

藪原検校(やぶはらけんぎょう)Bunkamura HPより)

2007年5月8日(火)〜31日(木)Bunkamuraシアターコクーン
2007年6月5日(火)〜10日(日)会場:シアターBRAVA!

作:井上ひさし 演出:蜷川幸雄 音楽:宇崎竜童
出 演 古田新太・田中裕子・段田安則
    六平直政・梅沢昌代・神保共子・壤 晴彦 他
ギター演奏:赤崎郁洋


古田さんの噂の来年の舞台、きたきたきたーっ!
posted by 花梨 at 23:33| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(1) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』 追記

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』

<新潟公演> ・りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)能楽堂 
2007年3月29日(木)〜3月31日(土)  

<東京公演> ・国立能楽堂 
2007年4月3日(火)〜4月5日(木)

この他に地方公演の予定もある模様です。時広真吾モードギャラリーより

★『オセロー』1/31 DVD発売!
お問い合わせはりゅーとぴあまで。
posted by 花梨 at 22:17| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』

久々のブログ更新です。
ここ数日プライベートで色々ありまして、更新が滞ってしまっていましたが、ふとメジャーリーグのサイトを見たら、『マクベス07』の最新情報が載っていたので、いきなり復活してしまったー!単純だぞ、自分。
心配してくれたお友達、ありがとうございました。

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』

■出演/市川右近、市川笑也、菅生隆之、
  谷田歩、市川喜之助、河内大和、栗田芳宏、山賀晴代、市川猿若
  横山道子、田島真弓、横山愛、塚野夢美、住田彩、塚野星美
  藤間紫(特別出演)
●作/ウィリアム・シェイクスピア ●翻訳/松岡和子 ●構成・演出/栗田芳宏
<新潟公演>
・りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)能楽堂
 2007年3月29日(木)〜3月31日(土)
 チケット料金/全席指定7,000円 学生4,500円
<東京公演>
・国立能楽堂  2007年4月3日(火)〜4月5日(木)
 チケット料金/SS席8,500円、S席7,500円、A席6,500円


この能楽堂シリーズ、栗田さんの演出、時広さんの衣装をはじめてとしたスタッフ、新潟の豊な俳優陣。どれを取っても大好きなので、ようやく東京のに日程がアップされたのは凄く嬉しい!
ちらしも美しいな〜。谷田さんも出るし嬉しいな〜。でも公演期間短いな〜(泣)。
posted by 花梨 at 01:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月20日

ブログメンテ終了

旅から帰ってから、うっかりバックアップを取り忘れたままメンテ突入。無事復活したみたいでヨカッタ、ヨカッタ。
それでも最近のseesaaブログはちょっと色々不都合がありすぎで残念。

自分のブログが更新出来ないので、人様のブログで情報収集。

とみさんの「風知草」
南座の玉三郎さんの阿国のポスターに、澤瀉チームの名前が!
→詳しくは風知草さん

スキップさんの地獄ごくらくdiary
12月19日付日経新聞夕刊の古田新太のインタビュー記事の紹介!
『来年はちゃんと舞台をやろうと思ってる。』とのこと。やって、やって〜!蜷川さんの某舞台の噂はホントかなぁ?
→詳しくは地獄ごくらくdiaryさん

yayaさんの「レ・ミゼラブルの舞台」
笑也さん出演の映画「筆子その愛〜天使のピアノ」のレポが詳しく出ています。本日NHKでも取り上げられるようで、ちょっとタイムリー。
→詳しくはレ・ミゼラブルの舞台さんへ

ブログの不調は治ったが、自分が今度は不調…。今日からまた連続観劇なので、少し休むとします。紹介したブログの方々には、またコメントしにいきまーす。
BGMはもちろんべっしーの『J-WAVE GOOD MORNING TOKYO』。

12/20 夜 追記:諸事情により、連続観劇中止です。ブログの更新も滞ると思います。スミマセン。
posted by 花梨 at 08:00| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月19日

岡崎 司 [WORKS] Live 2006

旅に行っている間に発表になっていた!

『岡崎 司 [WORKS] Live 2006』CD
発売日:2006年12月20日(水)
価格 :4000円(税込)
詳細はE-oshibai!で。

15曲&DVD付で、なかなか充実したCDの模様。朧の会場でも買えるかな?
ところで劇団☆新感線inコンサートなんてものを、その内やってくれないかなぁ?アッキーやTakiくんや冠くんが次々出てきて、歌うコンサート。
密かにメタルマクベスの曲をカズさんのボーカルで聞きたいと思ってる私。(ウッチーファンの方、ごめんなさい。)
posted by 花梨 at 00:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居以外・ライブ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

『ザ・リターン 』

せっかく黒蜥蜴の話題を出したので、千葉さんの今後の予定。

『ザ・リターン 』
2007年3月20日(火)〜31日(土) Space早稲田
作/レグ・クリップ(翻訳:佐和田敬司)
演出/流山児祥
出演/千葉哲也・大路恵美・阿川竜一/塩野谷正幸/北村魚


流山児事務所の芝居に行くの、高校の時以来かも(笑)
ナインは見るわ、ラムタムタムタガーだった山口さんは見るわ、その一方で花園神社のテントで芝居みたり、本多劇場で野田さんみたり。変な高校時代だったなぁ、自分。

">あ、でも全然芝居見ない時期もあったので、私の観劇暦は大したことなですから。
posted by 花梨 at 23:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月17日

tpt「黒蜥蜴」 感想その2

感想その1で少々ネガティプな思いを書きましたが、芝居としてはとてもおもしろかっだてす。
特に黒蜥蜴と明智のやり取りは素晴らしかった。最初のトランプの場面、一幕最後の鏡合わせの場面、黒蜥蜴の切ない告白、その告白を聞いたあとの変装して黒蜥蜴の側にいる明智。
そして何といってもラストー!ちょっと一拍おいてから毒をあおる黒蜥蜴。最後の最後の台詞「宝石は死んでしまった。」

二人が中心の芝居だからとはいえ、結局心に残る場面は二人の場面ばかり。一度目の観劇ほどでは無いとはいえ、この芝居、麻美&千葉が出てない場面との温度差があり過ぎる…。二人が舞台から去ると、途端にテンションが下がる。

一回目の「黒蜥蜴」前に「トーチソングトリロジー」を見たが、こちらの方が満足度が遥かに高かったのは、演出が断然良かったからだと思う。
とても良い芝居ではあったが、実は私は演出面に不満も持ちました。

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posted by 花梨 at 01:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

tpt「黒蜥蜴」 感想その1

旅から帰宅して一回目の観劇は「黒蜥蜴」 二回目。ベニサンピットは超満員。当日券キャンセル待ちの人がたくさんいました。
肝心の芝居、一回目よりも全然良くなっていて、凄く楽しめる舞台でした。
この日は美輪&天知版を観劇したこともある人と一緒に。さすがに昔すぎて記憶が薄かったようだが、断片的な印象を聞くことが出来た。

黒蜥蜴…麻実さんは大好きだが、美輪さんの浮世離れ感・時代的な匂いの漂う黒蜥蜴がやはり好きだった。
明智…台詞はさすがに凄く上手いけど、せめて麻実さんより背が高い人が良い。衣装・ヘアメイクをもう少し工夫してあげれば良いのに。

二人の台詞のやり取りには大変感心したそうだが、物足りなさも残ったようだ。

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posted by 花梨 at 00:23| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

3月国立劇場

出掛ける前にネット見てたら発見!

国立劇場小劇場
三月歌舞伎公演「初瀬/豊寿丸 蓮華糸恋曼荼羅」
森山治男=作
石川耕士=演出
坂東玉三郎=演出
玉三郎、段治郎 他
2007年3月9日(金) 〜 2007年3月25日(日)

詳細は国立劇場のHPにて。
posted by 花梨 at 14:17| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲキシネ 東京再上映!

2007年2月、ゲキシネ 東京にて再上映!

第1弾『髑髏城の七人〜アカドクロ』
第2弾『髑髏城の七人〜アオドクロ』
第3弾『SHIROH』


場所:新宿バルト9(新しくオープン予定)
   新宿区新宿3-1-26 新宿三丁目、丸井のちょい先の模様。

うわ〜嬉しいなぁ。DVDはもちろん全部持っているけど、やはり家で見ていると、映画館で見ているのは、絶対的に集中力が違うし。
ゲキシネは値段が手頃なので、ちょっと新感線見てみたい程度の友人を誘い易い♪(そしてハマっていく、と。)
とりあえずメタルマクベスで新感線に興味を持った方は、一応アカドクロは押さえましょう。
アカといえば、あの白波五人男っぽいオープニングには感動したなぁ…。

あ、本日より観劇再開。観劇記は明日以降に再開します。
posted by 花梨 at 01:34| 東京 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

『朧の森に棲む鬼』の記事

読売新聞に『朧の森に棲む鬼』の記事が出ていました。

YOMIURI ONLINE

悪役についての話は、割とあちこちで語られていることと同じかな。
『髑髏城』の話も出てましたが、染ちゃんの言っている、『阿修羅城』や『髑髏城』とはまるっきり違う」の『髑髏城』はアオドクロのことかな。アカは骨太な作りだったし。

写真の所の染ちゃんの小さなコメント、「『目指せ、古田新太さん』。あの人の色気はすごい」という言葉がかなり気に入ってます♪
阿修羅2000年以来の二人の共演、益々楽しみです。
posted by 花梨 at 00:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

旅の疲れが抜けません

beer.JPG
EBI.JPG旅の疲れがまだ取れてません。本日より観劇再開と思っていましたが、ちょっと自粛です。
まぁどこに何しに行ったかは、この写真で察してください(笑)毎日このような美食をがつがつと食べ続け、ちょっと丸くなりました。戻ってからは、夕食のカロリーを頑張って減らしているつもり(冷汗)。
もうすぐ14日、赤穂浪士の討ち入りの日ですね。

posted by 花梨 at 23:55| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 食事・酒・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

「レ・ミゼラブル」キャストスケジュール

旅から帰ってきました。どこに、何しに行ったかは、ここでは多くは語りません(笑)まぁ、おいおい…。

そして「レ・ミゼラブル」キャストスケジュールが発表になっていました。帝劇8月、博多座9月、10月分です。
べっしーは11月の舞台の為に、博多は予想通り早抜けの模様です。べっしーのラストの日は、同じ舞台の玲奈ちゃんもラスト。

博多座は凄くステキな劇場なので、もうすっかり行く気満々♪

posted by 花梨 at 21:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

黒蜥蜴 劇評

読売新聞にtpt『黒蜥蜴』の劇評が出ていました。

YOMIURI ONLINE

自分は来週再観劇します。実は生まれて初めてみた演劇が美輪様の『黒蜥蜴』らしい。故・天知茂ファンの母に連れていたようだが、あまりに子供すぎて何も記憶に残ってません(苦笑)。

ちょっと旅に出る為、数日ブログの更新が滞ります。すみません。
posted by 花梨 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

ア・ラ・カルト 簡易感想

ア・ラ・カルト 青山円形劇場

公演日程 2006年12月1日〜26日
<芝居・出演・台詞>
高泉淳子、白井晃、陰山泰、+、石井一孝(visitor)
中西俊博(violin)、クリス・シルバースタイン(bass)、竹中俊二(guitar)、林正樹(piano)



18年も続いた「ア・ラ・カルト」。遊◎機械のお芝居はかなり昔に見たことがありましたが、「ア・ラ・カルト」ははじめて!
いや〜おもしろかったです。全編ネタが多く、初日あけたばかりなので、詳しい感想は控えますが、日本で、こんなに粋で、洒落た芝居が、18年も前から続けられていたなんて!
ダサいミュージカルしか作れない、製作スタッフの方々は爪の垢を煎じて貰ってください。←毒吐きにつき反転)

白井さんはさすがだし、陰山さんはギャルソンスタイルがメチャ格好良いし、高泉さんは姿も芝居もキュート☆あの髪型も含めた早変わりの数々、凄すぎです。歌舞伎もびっくりよ。

ゲストの石井さんも、良い味出してた!もう××ミュージカルネタは、いちいちツボに入ってしまい(ややネタバレっぽいので反転→薬飲むし、しょっぱいじゃなくて不味いだし、髪の毛もちゃんと解くし)、ムセかけましたよ。
音楽もホント素敵♪もう一回観劇予定なので、とても楽しみです。
posted by 花梨 at 01:00| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

今後のスズカツさん

現在私的に赤丸急上昇!の演出家、鈴木勝秀さんの今後の予定。劇場で貰ったちらしがほぼネタモト。

『ヘドヴィグ・アンド・アングリーインチ』
2007/2/15〜3/4 新宿FACE
2007/4/7〜4/8 東京厚生年金会館 大ホール 
山本耕史くん主演。

シス・カンパニー公演『写楽考』 
2007年4月 Bunakmuraシアターコクーン
作:矢代静一 構成・演出:鈴木勝秀 
出演:堤真一 高橋克実 長塚圭史 キムラ緑子・七瀬なつみ・西岡徳馬

『欲望という名の電車』2007年11月
篠井英介&北村有起哉


ヘドヴィグはもちろんチケット確保済〜♪ファイナルの厚生年金も行きたい、行きたいが…、日程が某芝居と重なるか?ドキドキ。
posted by 花梨 at 00:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

『トーチソングトリロジー』 感想

『トーチソングトリロジー』

作:ハーヴェイ・ファイアステイン
上演台本・演出:鈴木勝秀
CAST
アーノルド:篠井英介
エド:橋本さとし
アラン:長谷川博己
ローレル:奥貫 薫
ディビッド:黒田勇樹
ベッコフ夫人:木内みどり
エミ・エレオノーラ(VOCAL&PIANO)


とにかく素晴らしい芝居でした。篠井さんを見るためだけに、チケット代と時間を使っても、お釣りが来るくらい凄い演技でした。
全体は三部構成。かなり長丁場の観劇になりますが、全く時間を感じさせません。

【第1幕】 50分
アーノトルドと恋人エド。ゲイである自分を恥じ、女性の恋人を持つエド。

【第2幕】 50分
エドとその恋人ローレンが過ごす別荘に招かれる、アーノルドと新しい恋人アラン。

【第3幕】 70分
養子デイビッドを向かえるアーノルド。ローレルと別れ話が進むエド。
息子を愛しているが、息子がゲイであることを認められない、母・ベッコフ夫人。


続きを読む(ネタバレ)
posted by 花梨 at 00:19| 東京 ☀| Comment(11) | TrackBack(3) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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