2006年01月31日

さりげなく更新

1月観劇した芝居で、感想が滞っていたものを、さりげなく更新中。
とりあえず『贋作・罪と罰』再観劇分は終了。

2月はそれほど観劇しないので、感想もゆるやかに書いていきます。
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2006年01月29日

Jekyll & Hyde

Jekyll & Hyde BW版

シアターテレビジョンで放映されたBW版「Jekyll & Hyde」をようやく見た。同じストーリー、同じ曲でここまで違う芝居になるんだな〜。
主演はデビッド・ハッセルホフ。日本でも「ナイトライダー」でお馴染みの方。この作品がブロードウェイ初舞台。何代目かのジキル役で、クローズまで演じたらしいです。

ネットを巡ったところ、この映像は多分クローズ直前の(クローズは2001年1月7日)2000年12月末くらいに収録されたものらしいです。(この辺りは不確か。)

BW版の「Jekyll & Hyde」を見て、このミュージカルの曲の素晴らしさを再認識。
とはいえ自分は日本版の解釈の方が好きだなぁ…。まぁBW版を見ていた人は、日本版は完全に別のコンセブトの芝居になっているので、かなり違和感を感じたでしょう。

ところでBW版の演出は最初に上演された時から同じないのでしょうか?カメラワークが悪いせいもあると思いますが、余り感心しなかったです。

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2006年01月28日

さらに見つけた

橋之助夢実現 舞台で「魔界転生」
 自ら柳生十兵衛、天草四郎に成宮寛貴


新橋演舞場9月公演(2〜26日)で、山田風太郎氏原作の「魔界転生」を上演する模様。脚本、演出はG2が担当。
原作のティストを生かしつつ、どう舞台としてまとめるかが楽しみです。
(本音は新感線の中島&いのうえコンビで見たかった。)


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いつの間にやら

仕事や、チケット取りに忙殺されいたら、いつの間にやらこんな情報が。

『ダンス・オブ・ヴァンパイア』

東宝HPにキャストスケジュールが発表されていました。
初日(7/2)は泉見くんとたまきさん。楽(8/27)は浦井くんとちひろちゃん。

『二十一世紀歌舞伎組を囲む会』

あれれ?いつの間にか出演者が増えてる?
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2006年01月27日

『怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR』

『怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR』

今日はタイムリーに『三角屋敷』を放映。『東海道四谷怪談』のあとは『天守物語』のようです。

コクーンの三等席は、数が少ないから仕方が無いとはいえ、まだゴールド会員の売出日なのに、もうあっという間になくなりましたわ。4月はレミ貧乏になるので、とりあえず三等と思ったのですが、南番は取れたけど北番はアクセスした瞬間にチケットは消えていた〜。

『三角屋敷』はかつて猿之助さんが7月歌舞伎座で上演した『四谷怪談忠臣蔵』でしか見たことないです。直助が猿之助さん、お袖が笑也さん。凄く良かったですよ。
宅悦の猿弥さんが素晴らしかったなぁ。



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2006年01月26日

『MONKEY the musical』 (仮)

こんな記事を見つけた。

KABUKI × World-DANCE × MUSICAL 東京発→世界へ
『MONKEY the musical』(仮)


歌舞伎「花果西遊記」もモチーフなのね。(澤瀉版は「華果西遊記」だけど。)

本当はスカパーで放映された『Jekyll & Hyde』を見たので、感想をupしたかったが、まだ書きかけです。明日にでも…。
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2006年01月24日

自分用備忘録・千葉哲也さんの公演を見なくては!

ここ半年千葉哲也さんの出演している公演を見に行くようになって、大体ハズレが無いので今年もがんがん行くことにした。
しかし!いかんせん初心者な私には情報収集が大変!今把握しているのは以下の公演。

演劇企画集団THE・ガジラ 「ひかりごけ」 2006年3月2日〜14日 ザ・スズナリ

シリーズ「われわれは、どこへいくのか」@カエル 2006年4/1(土)〜13(木) 新国立小劇場

THE・ガジラは名前だけは昔から知っていたが、見る機会が無かった。過去の公演情報を見ると、自分的にかなり魅かれる公演が並んでいる。うーん、もっと早く見に行き始めれば良かった。
場所がスズナリなのだけど、スズナリに行く時、何度も道を間違えた暗い過去があるので、ちゃんと地図を持っていこう。
「ひかりごけ」は一度見てみたかった芝居です。多分四季で上演したのが有名だと思う。早くに亡くなった金森馨氏の斬新な舞台美術が印象的。(私が演劇を見始めたときに、最初に名前を覚えたスタッフのお名前が金森馨さん。素晴らしい舞台美術を創り出す方でした。「舞台装置の姿勢」という本で舞台セットの写真が見られます。)

4月は新国立が〜。千葉さんも予定びっしりだなぁ。突然TVに出てたりして驚くことも多々。千葉さんの公演情報、ご存知の方は教えてください。
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2006年01月22日

新春浅草歌舞伎 昼の部 & 天婦羅堪能♪

前日の大雪の余波で、浅草の道はかなり足元が悪く、商店街の方々が雪掻きをする中、ようやく公会堂にたどり着き、昼の部を見ることが出来ました。

新春浅草歌舞伎が楽しいのは、お芝居のみならず、浅草の道々に貼られたポスター(人力車にも貼ってある!)、劇場の方々の活気、劇場の中と一階部分に出展しているお店での買い物と、テーマパークのように色々楽しめるところだと思う。今日は言問団子を買いました♪

昼の部は案外長く、昼夜の間が短い!続けて見るのはかなり厳しそう。私は昼の部が終わったあとは、友人の先導で浅草をぶらぶら。格安の靴屋などを見たあと、天婦羅を堪能しました。

「天婦羅 江戸っ子」 台東区浅草1−40−7
かきあげ丼と厚焼き玉子とビールでお腹イッパイでした。幸せ〜♪
そして遠征予定を組んだり、チケットの相談をしたり…。とても充実♪


続きを読む(浅草・昼 感想)
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2006年01月21日

哲也萌えは続く  『サムワン〜Someone who'll watch over me』

哲也といっても別所さんではない。千葉哲也さんだ。最近の私は哲也萌えである。
別所さんは2003/8/25のレミゼで「イイ!」と思い、2005年より本格的(苦笑)に追っかけ。千葉哲也さんも以前正和さまの舞台で「良い俳優さんだな〜」と思い、2005年に再度正和さまの舞台で「やはりイイ!」になり、こちらも本格的に出演舞台を見だす。いや〜、見れば見るほど良い役者さんだわ。

『サムワン〜Someone who'll watch over me』 俳優座劇場(東京・六本木)

作:フランク・マクギネス 演出:松本祐子 
出演:高橋和也 大石継太 千葉哲也

【ストーリー】
訳もわからないまま投獄され外界から隔離された3人の男。迫り来る死の影を目前に緊迫した恐怖を抱きつつ、3人3様ではあるが彼らはひたすら「待つ」しかない。この極限の状況の中で、一歩引いて世の中を見直し、ひいては自分自身をも凝視する機会を与えられる。日も当たらす、じめじめして寒くしかも鎖につながれているという状況で、彼らの中にはいつしか牽制し合い、茶化しあい、愚弄しながら、理解と同情の念で互いに「見守る」という密接な関係が生まれるが次第にこの関係が変わっていく・・・。

この戯曲は、1984〜92年のシーア派の過激組織による、アメリカ人やヨーロッパ人の拉致・監禁を元に書かれているが、現代の似たような事件を嫌応無しに思い出させる。
ただし政治批判という内容の戯曲ではない。長期にわたる監禁の中の三人の過去・背景・交流を描いている。2時間15分、三人の会話だけで芝居は進む。しかし非常にメリハリがきいていて、テンポがよく、全然飽きませんでした。(まぁ休みの日で体力・気力とも自分が充実しているというのは大きいが。)
良い戯曲、良い演出、良い俳優が揃う、勝利。

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posted by 花梨 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

『ベガーズ・オペラ』

『ベガーズ・オペラ』 日生劇場

原作 ジョン・ゲイ 脚色 ジョン・ケア―ド 作曲 イローナ・セカッチ
出演 内野聖陽 高嶋政宏 村井国夫 橋本さとし 金田龍之介 島田歌穂 笹本玲奈 森公美子

グランドサークルA列で観劇。もの凄い見やすい。
この芝居のはじまる前、芝居のコンセプトとか、舞台装置とか、出演者を見て、「これは私好みの芝居っぽい」と、かなり期待しておりました。

結果、かなり好みからは外れてました。済みません…。決しておもしろくない訳じゃないけれど、自分には合わなかった。
私は全然ミューオタでは無いのですが、音楽も多分合わなかったのだと思う。
全体的かなりテンポが悪いのが、見ていて辛い。まして時間が長い。集中力がかなり奪われた。

上演時間が長いのは歌舞伎で馴れているが、トイレに行くだけで休憩が潰れてしまうと、とにかく観客としては疲労してしまう。歌舞伎座や演舞場だと、劇場のすぐ横でコーヒーが飲めるから、気分も一新出来るのだけど。(私の体力が落ちてきてるのも大きいが。)

続きを読む(ネタバレ有)
posted by 花梨 at 23:39| Comment(13) | TrackBack(6) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

『レ・ミゼラブル』追記

本日日生劇場にて『ベカーズ・オペラ』観劇。久々にGSに座ったけど、実に見やすい。全体を見渡したいお芝居には、もってこいの席♪

ベガーズの感想はまた後日ということで、幕間にロビーで今後のお芝居の映像を流していたのだけど、当然『レ・ミゼラブル』の映像も流れた!まだ大阪での観劇が覚めやらない状態なので、いきなり頭の中はレミゼモード〜♪
映像では4人のバルジャンが次々に歌うのだが、こうして見るとやはり祐一郎さんは素晴らしい。映っている時間も一番長いのだけど、歌での説得力がダントツ。3月に中日に行く予定なので、山口さんのチケットも増やそうかな…。

別所さんバルジャンファンとしては、ファンティーヌを抱きしめようとして、戸惑っている姿があり、かなり嬉しかった。

しかしベガース長い…橋本さとしさんが裏主役と言うくらいの活躍で、新感線ファンとしてはちょっとニヤリでした。

2006年01月17日

『レ・ミゼラブル』を大阪で堪能 その2(全体感想)

別所さんのバルジャンに愛情を注ぎすぎて、ろくな感想がかけないダメダメな私。
でも2006年大阪バージョンの『レ・ミゼラブル』は良かったよ〜。作品の味わいが深まった感じ?
書きかけの別所さん感想も完成。他の感想をちょっとだけ。
でも何度見ても、よく出来たミュージカルだなぁと。音楽、演出、その他もろもろ…。観劇したのは、1/13ソワレ、14マチネ・ソワレです。

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2006年01月16日

『エレンディラ』

中川晃教くんが出演する、蜷川さん演出『エレンディラ』、スポニチのネットで情報見つけました。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/01/16/02.html

ヒロインは今『贋作・罪と罰』にも出ている、美波さん。あと白石加代子さんも共演。
ミュージカルに限定せず、幅広い芝居に出て経験積んで欲しい〜と思っていたので(生意気な言い方だけど)、とても楽しみです。期待・大!
posted by 花梨 at 12:45| Comment(2) | TrackBack(1) | 芝居他・今後の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

『レ・ミゼラブル』を大阪で堪能 その1(別所さん限定感想)

別所さんのジャン・バルジャンの役の作り方に凄く惹かれ、大阪まで観劇に来てしまいました。別所バルを見るのは、4月帝劇の別所・楽日以来。「良くなっている」という話を聞き、もの凄く期待した。そして期待を遥かに上回る、素晴らしいジャン・バルジャンだった。
大阪では13日ソワレ・14日マチネ・ソワレと観劇。

とにかくラストシーンの燭台に火をともす場面は、宗教画のような美しさがあり、いまだに目に焼きついております。

私は某コンスくらいの凄まじい歌唱力ではない限り、歌のレベルは気にしない方です。(むしろ今のミュージカル俳優さんたちの、演技の引き出しの少なさが気になります。)だから2003年に見たときも、別所さんの歌唱力に対しても全く無問題でした。
そんな私でも今回、明らかは別所さんの歌唱力が、レベルアップしていたのに驚いた!
それと演技の幅が物凄く広がっている。井料さんもかなり良くなっていた。これは「ナイン」効果?ルヴォーの演出を経験したことによるものなのかしら?
正直2003年に新生レミになってから、物語世界が薄まった気がしたのだが、他キャスト含め梅芸バージョンレミは、全体的にとても良くなっていた気がする。

14日ソワレは別所さんはじめ、楽のキャストが何人か。感極まって泣いちゃった西浦コゼットに、助けにいけといわれた藤岡マリ。助けが遅いとマリに怒る別所さんが、ちゃんと爺さんのまま怒っていたのが、もの凄いツボでした。


以下別所さんだけの感想。

2006年01月14日

レ・ミゼラブル 別所さんバージョン

2005年帝国劇場での、別所さん楽以来のレミゼ。(SPも見てるけど、現行キャストでは、という意味。)大阪で一足早く観劇した友人から、すごく良かったと感想を聞いていたので、期待・大!でしたが、本当に素晴らしかった〜!!!!
もう前年度比200%アップという感じ?もちろん元から良かったけど、益々素晴らしいバルジャンで、泣きすぎというほど泣いてしまった。別所さん最高!
明日も観劇なので、とりあえず簡単感想。ホントはさっさと明日に備える予定だったけど、別所さんに感動しすぎで、ついつい感想を書きたくなったのでした。

2006年01月13日

松竹座 昼

『義賢最期』良かった〜。愛之助さんも良かったし、花道を歩く段治郎さん&春猿さん綺麗。
『十六夜清心』もおもしろかった。

今日はこれから『レ・ミゼラブル』です。ベッシー楽しみ!
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2006年01月12日

『贋作・罪と罰』 再観劇

ただ今大阪です。感想を書く時間が取れるかな?と思ったが、なかなか難しい・・・。明日は松竹座とレミゼのはしごなので、とりあえず気になったことだけ。

『贋作・罪と罰』再観劇。今回は一階の前方。見る風景が全然違った。そして耳に飛び込んでくる音。この音が非常に芝居の中で、重要なキーポイントになっていると思う。これは舞台に遠い席だと、感じられなかったことだ。

今更だけど追記
posted by 花梨 at 21:40| Comment(7) | TrackBack(2) | 芝居・一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月11日

忘れものがたくさん

仕事が多忙&遠征準備でてんてこまい。
アッキーディナーショウの感想も途中だし、『贋作・罪と罰』の再観劇もしてきた!(古田さん素敵だった〜!)何か忘れ物がたくさんです。

そして猿之助歌舞伎を支えた、戸部銀作さんがお亡くなりになったことを知りました。やはりちょっとショックです…。
posted by 花梨 at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

新春浅草歌舞伎 夜の部 (着物の日バージョン)

毎年初芝居は浅草に早々に行くのだけど、今回は私と同行者の都合で8日に。結局私の初芝居もこの日になった。
初めての着物の日!事前に「着物でないと、却って浮きます」と言われてたので、もちろん着物にしたが、いや〜浅草着いて驚いた。客席の9割が着物なのでは?劇場の方も皆着物、洋服のお客さんには、着物を着ているように見えるよう、半纏のサービス。会場には着付け、お直しのサービスも有。ただ「着て、来場してください」的ではなく、実に楽しいイベントだった。

それにしても感慨深いのは、浅草公会堂の満員のお客さん。今のメンバーで新春浅草歌舞伎をはじめたときは、正月が過ぎるとかなり寂しい客席だった。だから何度も見に行ったものだ。千秋楽の挨拶で「またこのメンバーでやりたい。」と皆が言っていたのが印象的。(獅堂くんが涙ながらに「皆で健康ランドに行って楽しかった。」とか言ってたな〜。)
現在はチケットが売れて、おもしろかったから当日券でふらっと、なんて夢。まさに継続は力なり。関わった方々、あっぱれ。

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posted by 花梨 at 02:24| Comment(3) | TrackBack(0) | 芝居・古典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

松竹座情報・追記

華崎さんのブログ『風に吹かれて飛んで行こう。』に幕見情報がUP!

松竹座には幕見があります。以前行った時は3Fの最後尾を何席か、幕見として使用していました。
ただ歌舞伎座とシステムが違い、全て朝10:00からの売出です。席数も少ないです。(遠征時には便利だけど。)ご注意ください。

しかしHDDを購入してから、本当によくTVを見ている。今日は「SmaSTATION-5」が『西遊記』を特集。さすがにかつて澤瀉屋で上演された舞台の映像は出なかったが、なかなか豊富な内容でおもしろかった。
この番組はしかし太っ腹。テレビ朝日なのにフジTVの『西遊記』特集。2004年12月11日(『新選組!』の最終回前日)には「近藤勇処刑前夜・新選組隊士大集合スペシャル」とか放送しちゃうし。いや〜凄い。

1/8 追記 この日フジTVでも『西遊記』のミニ特集をやっていたが、スマステの方がおもしろかったです。
posted by 花梨 at 03:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 芝居・古典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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