2007年08月01日

2007 レ・ミゼラブル 7/31 ソワレ 速報

ココログメンテナンス中につき、こちらに。
hana
今日のべっしー。
身代わり囚人抱きしめっ!
萌え死ぬかと。

もの凄い良い舞台で虚脱。藤岡くんファンのKさんから思わぬプレゼント!ありがとう〜。
感激の涙に埋もれて寝ます。
posted by 花梨 at 01:24| 東京 ????| 芝居・ミュージカル

2007年01月02日

『朧の森に棲む鬼』レポ

あけましておめでとうございます。ブログを移転してから、久々にこちらに記事を載せます。
年末年始は『朧の森に棲む鬼』一色でした。

新ブログに観劇記を載せています。

『朧の森に棲む鬼』 プレビュー公演(12/29観劇)

『朧の森に棲む鬼』カウントダウン(12/31観劇)

カウントダウンイベント 私的ツボ(12/31観劇)


★ブログ引越ししました★
『酒と芝居の日々』http://karintheater.cocolog-nifty.com/blog/(新ブログアドレス)
posted by 花梨 at 02:43| 東京 | 芝居・新感線関連

2006年12月31日

12月のラインナップ

12月になりました。今月も月別の目次です。Topにしたいので未来日付(笑)。観劇記だけリンクしてます。
11月がちょっと派手に遊んでしまったので、今月は自粛。月初にイベントもあるしね。

以下目次です
posted by 花梨 at 02:11| 東京 ????| 芝居他・今後の情報

2006年12月29日

★ブログ移転しました★

★お知らせ ブログ引越ししました★

『酒と芝居の日々』http://karintheater.cocolog-nifty.com/blog/(新ブログアドレス)

実はまだ引越し途中ですが、29日になったのでもうOPENします。朧プレの感想、新しい方にUPしたいし。
過去ログを半年分は移そうとしましたが、11、10月がうまく移動出来ない…。ぼちぼち移動していきます。済みません。
時々こちらも目次とかだけUPしようなと企み中。果たせるか?コメント・TBは新しい方にお願いします。

旧ブログに続き、今後とも『酒と芝居の日々』をよろしくお願い致します。
posted by 花梨 at 15:08| 東京 ????| 日々雑記

2006年12月28日

★ブログ移転中★

現在ブログの移転作業中です。12/29の朧の森プレまでには移転を完了する予定です。
posted by 花梨 at 00:45| 東京 ????| 日々雑記

2006年12月26日

藪原検校

藪原検校(やぶはらけんぎょう)Bunkamura HPより)

2007年5月8日(火)〜31日(木)Bunkamuraシアターコクーン
2007年6月5日(火)〜10日(日)会場:シアターBRAVA!

作:井上ひさし 演出:蜷川幸雄 音楽:宇崎竜童
出 演 古田新太・田中裕子・段田安則
    六平直政・梅沢昌代・神保共子・壤 晴彦 他
ギター演奏:赤崎郁洋


古田さんの噂の来年の舞台、きたきたきたーっ!
posted by 花梨 at 23:33| 東京 ?J| Comment(2) | TrackBack(5) | 芝居他・今後の情報

2006年12月25日

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』 追記

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』

<新潟公演> ・りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)能楽堂 
2007年3月29日(木)〜3月31日(土)  

<東京公演> ・国立能楽堂 
2007年4月3日(火)〜4月5日(木)

この他に地方公演の予定もある模様です。時広真吾モードギャラリーより

★『オセロー』1/31 DVD発売!
お問い合わせはりゅーとぴあまで。
posted by 花梨 at 22:17| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・一般

2006年12月24日

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』

久々のブログ更新です。
ここ数日プライベートで色々ありまして、更新が滞ってしまっていましたが、ふとメジャーリーグのサイトを見たら、『マクベス07』の最新情報が載っていたので、いきなり復活してしまったー!単純だぞ、自分。
心配してくれたお友達、ありがとうございました。

りゅーとぴあ能楽堂シェイクスピアシリーズ 『マクベス07』

■出演/市川右近、市川笑也、菅生隆之、
  谷田歩、市川喜之助、河内大和、栗田芳宏、山賀晴代、市川猿若
  横山道子、田島真弓、横山愛、塚野夢美、住田彩、塚野星美
  藤間紫(特別出演)
●作/ウィリアム・シェイクスピア ●翻訳/松岡和子 ●構成・演出/栗田芳宏
<新潟公演>
・りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)能楽堂
 2007年3月29日(木)〜3月31日(土)
 チケット料金/全席指定7,000円 学生4,500円
<東京公演>
・国立能楽堂  2007年4月3日(火)〜4月5日(木)
 チケット料金/SS席8,500円、S席7,500円、A席6,500円


この能楽堂シリーズ、栗田さんの演出、時広さんの衣装をはじめてとしたスタッフ、新潟の豊な俳優陣。どれを取っても大好きなので、ようやく東京のに日程がアップされたのは凄く嬉しい!
ちらしも美しいな〜。谷田さんも出るし嬉しいな〜。でも公演期間短いな〜(泣)。
posted by 花梨 at 01:32| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報

2006年12月20日

ブログメンテ終了

旅から帰ってから、うっかりバックアップを取り忘れたままメンテ突入。無事復活したみたいでヨカッタ、ヨカッタ。
それでも最近のseesaaブログはちょっと色々不都合がありすぎで残念。

自分のブログが更新出来ないので、人様のブログで情報収集。

とみさんの「風知草」
南座の玉三郎さんの阿国のポスターに、澤瀉チームの名前が!
→詳しくは風知草さん

スキップさんの地獄ごくらくdiary
12月19日付日経新聞夕刊の古田新太のインタビュー記事の紹介!
『来年はちゃんと舞台をやろうと思ってる。』とのこと。やって、やって〜!蜷川さんの某舞台の噂はホントかなぁ?
→詳しくは地獄ごくらくdiaryさん

yayaさんの「レ・ミゼラブルの舞台」
笑也さん出演の映画「筆子その愛〜天使のピアノ」のレポが詳しく出ています。本日NHKでも取り上げられるようで、ちょっとタイムリー。
→詳しくはレ・ミゼラブルの舞台さんへ

ブログの不調は治ったが、自分が今度は不調…。今日からまた連続観劇なので、少し休むとします。紹介したブログの方々には、またコメントしにいきまーす。
BGMはもちろんべっしーの『J-WAVE GOOD MORNING TOKYO』。

12/20 夜 追記:諸事情により、連続観劇中止です。ブログの更新も滞ると思います。スミマセン。
posted by 花梨 at 08:00| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑記

2006年12月19日

岡崎 司 [WORKS] Live 2006

旅に行っている間に発表になっていた!

『岡崎 司 [WORKS] Live 2006』CD
発売日:2006年12月20日(水)
価格 :4000円(税込)
詳細はE-oshibai!で。

15曲&DVD付で、なかなか充実したCDの模様。朧の会場でも買えるかな?
ところで劇団☆新感線inコンサートなんてものを、その内やってくれないかなぁ?アッキーやTakiくんや冠くんが次々出てきて、歌うコンサート。
密かにメタルマクベスの曲をカズさんのボーカルで聞きたいと思ってる私。(ウッチーファンの方、ごめんなさい。)
posted by 花梨 at 00:29| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居以外・ライブ関連

2006年12月18日

『ザ・リターン 』

せっかく黒蜥蜴の話題を出したので、千葉さんの今後の予定。

『ザ・リターン 』
2007年3月20日(火)〜31日(土) Space早稲田
作/レグ・クリップ(翻訳:佐和田敬司)
演出/流山児祥
出演/千葉哲也・大路恵美・阿川竜一/塩野谷正幸/北村魚


流山児事務所の芝居に行くの、高校の時以来かも(笑)
ナインは見るわ、ラムタムタムタガーだった山口さんは見るわ、その一方で花園神社のテントで芝居みたり、本多劇場で野田さんみたり。変な高校時代だったなぁ、自分。

">あ、でも全然芝居見ない時期もあったので、私の観劇暦は大したことなですから。
posted by 花梨 at 23:47| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居他・今後の情報

2006年12月17日

tpt「黒蜥蜴」 感想その2

感想その1で少々ネガティプな思いを書きましたが、芝居としてはとてもおもしろかっだてす。
特に黒蜥蜴と明智のやり取りは素晴らしかった。最初のトランプの場面、一幕最後の鏡合わせの場面、黒蜥蜴の切ない告白、その告白を聞いたあとの変装して黒蜥蜴の側にいる明智。
そして何といってもラストー!ちょっと一拍おいてから毒をあおる黒蜥蜴。最後の最後の台詞宝石は死んでしまった。」

二人が中心の芝居だからとはいえ、結局心に残る場面は二人の場面ばかり。一度目の観劇ほどでは無いとはいえ、この芝居、麻美&千葉が出てない場面との温度差があり過ぎる…。二人が舞台から去ると、途端にテンションが下がる。

一回目の「黒蜥蜴」前に「トーチソングトリロジー」を見たが、こちらの方が満足度が遥かに高かったのは、演出が断然良かったからだと思う。
とても良い芝居ではあったが、実は私は演出面に不満も持ちました。

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posted by 花梨 at 01:36| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・一般